旅程
1日目
マバンバ湿地へ移動
午後:エンテベ国際空港に到着、ホテルへ移動
宿泊:マバンバ湿地
2日目
マバンバ湿地にてバード・ウォッチング、ムブロ湖国立公園にて乗馬サファリ、ムブロ湖国立公園にてナイト・ゲーム・ドライブ
早朝:マバンバ湿地にてバード・ウォッチング
午前:ムブロ湖国立公園へ移動
夕方:ムブロ湖国立公園にて乗馬サファリ
夜間:ムブロ湖国立公園にてナイト・ゲーム・ドライブ
宿泊:ムブロ湖国立公園
3日目
ムブロ湖国立公園、ビゴディ湿地にてネーチャー・ウォーク
早朝:ムブロ湖国立公園にてネーチャー・ウォーク
午前:キバレ国立公園へ移動
午後:ビゴディ湿地にてネーチャー・ウォーク
宿泊:キバレ国立公園
4日目
キバレ国立公園にてチンパンジー・トラッキング
午前:キバレ国立公園にてチンパンジー・トラッキング
午後:マーチソン滝国立公園へ移動
宿泊:マーチソン滝国立公園
5日目
マーチソン滝国立公園にてゲーム・ドライブ、ボート・トリップ
午前:マーチソン滝国立公園にてゲーム・ドライブ
午後:ナイル川にてマーチソン滝の滝壺までボート・トリップ
夕方:マーチソン滝国立公園にてゲーム・ドライブ
宿泊:マーチソン滝国立公園
6日目
ナイル川にてボート・トリップ、マーチソン滝の頂上を見学
早朝:ナイル川にてアルバート湖沿いの湿原までボート・トリップ
午前:マーチソン滝の頂上を見学
午後:ジワ・サイ保護区へ移動
宿泊:ジワ・サイ保護区
7日目
ジワ・サイ保護区にてサイ・トレッキング
早朝:ジワ・サイ保護区にてサイ・トレッキング
午前:エンテベ空港へ移動

果物を食べるチンパンジー

夜間のシマウマ
ツアーの様子

マーチソン滝

ムブロ湖でのネーチャー・ウォーク

前方の匂いを嗅ぐゾウ

湿地でじっとしているハシビロコウ
ツアー代金の例(参考価格)
1名様グループ シングルルームご利用の場合 4,300ドル/1名様当り
4名様グループ ツインルームご利用の場合 2,400ドル/1名様当り
* 上記の旅程に記載のある活動、宿泊、飲食、移動にかかる費用を含みます。
* 専用車両を利用する個人旅行の料金です。
* 弊社のお勧めする中級から高級ホテルをご利用の場合の料金です。
* ホテルのグレード、ツアーを催行する時期により、ツアー代金は上下します。
* 英語を話す現地ドライバー兼ガイドがツアーに同行します。
* 上記のお問い合わせアイコンをクリックし、お問い合わせ、見積もり依頼をお送りください。詳しくは、ツアー申し込みの手順をご覧ください。
* 弊社では募集型企画旅行や混載ツアーを主催しておりません。その都度、お客様からのご希望に合わせて個人旅行を手配、催行いたします。
目的地ガイド
キバレ国立公園
ウガンダで最も大きな森のひとつで、12種類の霊長類と335種類の鳥類が記録されています。
1,000固体を超えるチンパンジーと12種類の霊長類の住家です。また、ルリハシグロカワセミやアオムネヤイロチョウなどの希少種も生息し、バード・ウォッチング・サイトとしても知られます。
面積 :795km² 地形 :森
活動 :チンパンジー・トラッキング、チンパンジー人付け体験(半日、終日)、ネイチャー・ウォーク、ナイト・フォーレスト・ウォーク
マーチソン滝国立公園
ウガンダで最も大きい国立公園で、76種類の哺乳類と450種類の鳥類が記録されています。公園内の真ん中をナイル川が流れ、またその川が最も狭まり高さが40mの滝、マーチソン滝があることで知られます。北岸のサバンナはライオン、ゾウなどの大型哺乳類、ナイル川沿いは鳥類、ワニやカバ、ブドンゴ森林はチンパンジーの生息地です。
面積:3,840km² 地形:サバンナ、森、湖、川
活動:ゲーム・ドライブ、ナイト・ゲーム・ドライブ、ボート・トリップ、ネイチャー・ウォーク
ムブロ湖国立公園
カンパラから一番近い国立公園、68種類の哺乳類と610種類の鳥類が記録されています。キリン、インパラ、シマウマやエランドなどの草食動物で知られます。ムブロ湖は、カバや鳥類の住家です。
面積:260km² 地形:サバンナ、湖、湿地
活動:ゲーム・ドライブ、ナイト・ゲーム・ドライブ、ボート・トリップ、ネイチャー・ウォーク、乗馬サファリ
弊社のブログでも取り上げております。こちらもご覧ください。
ムブロ湖国立公園の紹介 ムブロ湖国立公園の活動 乗馬サファリ ムブロ立公園の活動 ナイト・ゲーム・ドライブ ムブロ湖国立公園 周辺の村と小学校を訪問
ジワ・サイ保護区
カンパラから北に180キロ、野生の環境でサイを保護する施設です。2005年に4頭のサイが導入され、42頭まで増えました。
面積:70km² 地形:サバンナ、森、湿地
活動:ライノ・トラッキング、ハシビロコウ・トラッキング、ネイチャー・ウォーク、ナイト・ウォーク
マバンバ湿地
ビクトリア湖の北岸に位置する湿地で、300種類の鳥類が記録されています。また、ラムサール条約にも登録されています。ハシビロコウが生息し、バード・ウォッチング・サイトとして知られています。
弊社のブログでも、取り上げております。こちらもご覧ください。
マバンバ湿地でのバード・ウォッチング 報告 その1 その2 その3

