旅程
1日目
ドルゼ族の村を訪問
(金)
午後:アディスアベバ国際空港に到着、国内線でアルバミンチへ移動
午後:ドルゼ族の村を訪問
宿 泊:アルバミンチ
2日目
ウェイタ、ディミカの市場を見学
(土)
午前:ウェイタへ移動、ウェイタで市場を見学
午後:ディミカへ移動、ディミカで市場を見学
夕方:ツルミへ移動
宿泊:ツルミ
3日目
カロ族、ハマー族の村を訪問
(日)
午前:コルチョへ移動、 カロ族の村を訪問
午後:ツルミへ移動、ハマー族の村を訪問
宿泊:ツルミ
4日目
ツルミ、コンソで市場を見学
(月)
午前:ツルミでの市場を見学、コンソへ移動
午後:コンソの市場を見学
宿泊:コンソ
5日目
コンソ族の村を訪問
(火)
午前 :コンソ族の村を訪問
午後:国内線にてアディスアベバへ移動
宿泊:アディスアベバ
6日目
アディスアベバ市内観光
(水)
終日:アディスアベバ市内観光
夕方:アディスアベバ空港へ移動
ツアーの様子



ハマー族の女性
ツルミでの市場
カロ族の子供



ウェイタでの市場
コンソ族の家
ドルゼ族の家
* 上記のお問い合わせアイコンをクリックし、お問い合わせ、見積もり依頼をお送りください。詳しくは、ツアー申し込みの手順をご覧ください。
* 弊社では募集型企画旅行や混載ツアーを主催しておりません。その都度、お客様からのご希望に合わせて個人旅行を手配、催行いたします。
目的地ガイド
コンソ
周辺の民族:コンソ族/丘の上に周辺を石垣で囲んで作られた村は、世界遺産に登録されており、逆さに壺を乗せた茅葺きの家など、独特な建築様式で知られます。
周辺の市場:カート・コンソ/月曜日と木曜日、ウェイタ/土曜日
ツルミ
周辺の民族: ハマー族/女性は赤土とバターを練ったものを髪や肌に塗るのが特徴です。男性は、牛跳びの儀式を経て成人と認められます。 カロ族/天然の塗料で顔や体を美しく飾る文化があり、顔に塗る斑点はホロホロチョウのそれを模したものと言われています。
周辺の市場:ツルミ/月曜日、ディミカ/土曜日
ハイゾ
周辺の民族: ドルゼ族/ドルゼは「織り人」の意味で、今でも手織りの繊維業に多くの人が携わり ます。家は竹製で、高さが12mもあります。
アディスアベバ
「新しい花」という意味のアディスアベバ、標高は2,400mと高く、人口は350万人ほどです。博物館、エチオピア正教会の教会、メルカトと呼ばれる市場などの見所があります。
歴史:1877年、メネリク2世皇帝によりエチオピアの首都とされ、現在に至ります。

