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マウンテン・ゴリラ
ツアー、クラシック
8日間

サファリ・ツアー
クラシック 8日間


ワイルド・ツアー
ルウェンゾリ 8日間


ワイルド・ツアー
ナイルパーチ8日間


バード・ウォッチング
ウガンダ西部 8日間


ルウェンゾリ山地
最高峰登頂 14日間


スタディー・ツアー
グルを通してみる
ウガンダ近代史と
現代社会 8日間

 

文化体験ツアー
ルウェンゾリ山の麓
の村で 8日間


ラフティング 1日間

マサイマラ 4日間

セレンゲティと
ンゴロンゴロ 4日間


ケープタウン 4日間
 

写真撮影について

撮影禁止場所
橋、橋の上から、ダム、難民キャンプ、軍事施設、軍人、軍事車両の撮影は禁止されています。その判断があいまいな場合は、撮影を控えるか、責任者に撮影許可を求めるようにしましょう。

 

焦点距離
焦点距離の目安は下記の通りです。全て35ミリ換算です。
風景 28mm以下
広大な風景に出会うことも度々ですので、なるべく28mm以下のレンズがお勧めです。
大型動物 400mm
殆どの大型動物は400mmまででどうにか撮影できます。
鳥や木の上にいる霊長類 600mm
これらをアップで撮りたい方は、600mmくらいのレンズを勧めします。

電池の充電
国立公園周辺のホテルは、部屋にコンセントがなく、受け付けでしか充電できなかったり、電気の使える時間帯が制限されていたりします。小まめに充電し、また必ずスペア・バッテリーを準備しましょう。

データのバックアップ
頑張って撮影すると、直ぐにメモリー・カードが一杯になります。国立公園周辺のホテルは、宿泊客にホテルのパソコンの利用を提供していないところが殆どです。利用できるところでも、CDやDVDが焼けなかったり、ウイルス対策で外付けハード・ディスクを使わせてもらえないことがあります。多く撮られる方は、大きめのストレージかノート・パソコンを持参することをお勧めします。

 

ゴリラの撮影
ゴリラとチンパンジーの撮影は、日の当たらないくらい森の中で、黒い被写体を撮影することを前提に準備しましょう。高感度に強く、手振れ補正付きのカメラやレンズに、一脚があると安心です。山中は足場が悪く、三脚が上手く立てられないこともしばしばです。フラッシュは禁止されています。また、ゴリラやチンパンジーが木の上にいる時は、完全に逆光になります。逆光に強く、フォーカスの上手なレンズが役立ちます。

車内からの撮影
森林性の国立公園以外は、基本的に車から降りることが禁止されているので、車内から撮影することになります。サファリカーの多くはディーゼル車なので、振動が大きめです。撮影をする時は、運転手に声をかけて、エンジンを切ってもらいましょう。ゾウが近くにいて攻撃の可能性があるなど、エンジンを切れない場合もあります。

人物の撮影
ウガンダ人にも、写真を撮られることが好きな人、嫌いな人の両方がいます。無言でも良いので、人を撮る場合は、カメラを顔から話した状態で、相手にカメラを見せて、撮ってもいいか聞いてみましょう。撮られても良い人は、笑顔を返してくれるでしょう。


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